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イベント/トリエンナーレ学校

トリエンナーレ学校特別シンポジウム「都市型国際展と美術館」開催のお知らせ 
2012年02月17日

ヨコハマトリエンナーレ2011トリエンナーレ学校
「都市型国際展と美術館
ーヨコハマトリエンナーレ2011とあいちトリエンナーレ2010を振り返るー」を
開催します。

2011年、第4 回の開催で初めて横浜美術館を主会場のひとつとした
「横浜トリエンナーレ」と、愛知県美術館と名古屋市美術館の2 つの
公立美術館を主会場とし2010 年に初めて開催された「あいちトリエンナーレ」は、
美術館を主会場にすること、まちを舞台に拡げながら市民協働を展開する等、
お互いに共通したスキームを持っています。


本シンポジウムでは、「あいちトリエンナーレ2010」より
キュレーターを務める拝戸雅彦氏をパネリストに迎え、
こうした枠組みや活動を通じ、都市型国際展の今後の在り方を検討しながら、
次回2014 年開催予定の「横浜トリエンナーレ」へとつなぎます。


【開催概要】
日時:3月17日(土)14:00〜16:00 ※13:30受付開始

会場:横浜美術館 円形フォーラム
   アクセスマップはこちら

参加費:無料

パネリスト:拝戸雅彦 /あいちトリエンナーレ2013キュレーター
            愛知県国際芸術祭推進室主任主査
      逢坂恵理子/ヨコハマトリエンナーレ2011総合ディレクター
            横浜美術館館長
      天野太郎 /ヨコハマトリエンナーレ2011キュレトリアル・チー
            ム・ヘッド           
            横浜トリエンナーレサポーター事務局長
            横浜美術館主席学芸員


定員:100名(事前申込制・先着順)

お申込み方法/お問い合わせ先:
E-mailもしくはFAXにて、件名に「トリエンナーレ学校シンポジウム
参加希望」、本文に「①氏名、②電話番号、③サポーター登録有無」を
ご記入の上、下記までお申込みください。

横浜トリエンナーレサポーター事務局
E-mail:info@yokotorisup.com  FAX:045-681-7606
TEL:045-325-8654(10:00〜18:00 土日祝休)
URL: http://www.yokotorisup.com/

主催/横浜トリエンナーレ組織委員会、横浜トリエンナーレサポーター事務局
協力/横浜美術館


ちらしはこちらからダウンロードください。(PDF)


ーーーーーーーーーーーーーー
【横浜トリエンナーレとは】
3年に1度横浜で開催され日本を代表する現代アートの国際展である
「横浜トリエンナーレ」は、2001年に開始して以来、
横浜の都心臨海部の施設や屋外広場を会場に、2005年、2008年、2011年と
これまでに4回開催し、のべ140万人以上の来場者を迎えています。
ヨコハマトリエンナーレ2011は、「みる」「そだてる」「つなげる」の
方針のもと、横浜美術館と日本郵船海岸通倉庫を主会場に
「OUR MAGIC HOUR―世界はどこまで知ることができるか?―」を
テーマとした展覧会を開催するとともに、各種関連プログラムを実施しました。
また、市内のアートNPO主催による「新・港村~小さな未来都市」
「黄金町バザール2011」との特別連携など、創造都市・横浜の資源を
活かした地域連携を図りました。
http://www.yokohamatriennale.jp/


【あいちトリエンナーレとは】
2010年に愛知でスタートした「あいちトリエンナーレ」は、
現代美術を中心に、パフォーミングアーツ、映像プログラムなど
ジャンルを複合した国際展です。
第1回は、建畠晢芸術監督のもと"「都市の祝祭 Arts and Cities」をテーマに
愛知芸術文化センター、名古屋市美術館をメイン会場に、
長者町会場、納屋橋会場などのまちなか展開も行い、
57万人を超える来場者がありました。
次回は、芸術監督に五十嵐太郎氏〔東北大学大学院工学研究科教授〕を迎え、
「揺れる大地-われわれはどこに立っているのか:場所、記憶、そして復活」を
テーマに2013年の夏から秋に開催予定です。
http://aichitriennale.jp/


   

【トリエンナーレ学校第14回】ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編③ 
2011年08月13日

台風で延期となったトリエンナーレ学校第14回を、
下記日程にて開催いたします。
みなさま、ぜひご参加ください!

「ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編③」となる今回はヨコトリ2011に
合わせて多彩なプログラムを展開している二つの施設をご紹介します。
第1部は象の鼻テラスディレクターである岡田勉氏をお招きし、ヨコトリ2011の
連携プログラムでもある、「聞き耳ワールド」や「スマートイルミネーション横浜 
省エネ技術とアートでつくる"もう一つの横浜夜景"」など、象の鼻テラスの企画
についてお話しいただきます。
第2部はヨコトリ2011作品も展示されているヨコハマ創造都市センター(YCC)の
森井健太郎氏に、YCCの事業や会期中のプログラムについてお話いただきます。


【開催概要】
ヨコハマトリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校 第14回
「ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編③」

日時:2011年8月31日(水)19:00~20:30
※ 7/20開催予定だったトリエンナーレ学校第14回の振替です。
ご参加希望のかたは事前にお申込ください。

講師:
第1部 象の鼻テラス:岡田 勉(象の鼻テラス アートディレクター)

第2部 ヨコハマ創造都市センター(YCC):森井 健太郎
(公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団 協働推進グループ グループ長)


会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース(http://www.yaf.or.jp/ycc/access/index.php)
参加費:サポーター登録者無料、一般500円
申込方法:『氏名、連絡先、サポーター登録の有無』を明記の上、
こちらへお申し込みください。

講師プロフィール:
第1部 象の鼻テラス
岡田 勉
(象の鼻テラス アートディレクター)
1963年生まれ。1988年株式会社ワコールアートセンター入社。同社が運営
する複合文化施設「スパイラル」のチーフキュレーター兼アートプロデュース
マネージャー。 スパイラルで行われる現代美術展の企画、プロデュースを始
め、他の施設のための展覧会企画、パブリックアートのプロデュースなどを手
がける。 2005年に行われた「愛・地球博」の公式アートプログラム事業のキュ
レーターを務め、2009年から横浜市の「象の鼻テラス」のアートディレクター
を務める。


第2部 ヨコハマ創造都市センター(YCC)
森井 健太郎
(公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団 協働推進グループ グループ長)
1964年生まれ。大学卒業後、4ヶ月に渡る欧州~アフリカ陸路縦断を経て青年
海外協力隊員として西サモア(現サモア共和国)派遣。2年間の活動を終え、
1991年 財団法人 横浜市文化振興財団(現:公益財団法人 横浜市芸術文
化振興財団)に設立一期生として入社。横浜市岩間市民プラザ事業担当を皮
切りに、「横濱JAZZプロムナード」「横浜ダンスコレクション」「横浜アートライブ」
などの事業運営を歴任。横浜赤レンガ倉庫1号館の開館準備担当係長を経て、
2002年より2011年4月までの9年間に渡り横浜にぎわい座配属(副館長)。
2011年5月より現職。


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団


お問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(11時~18時※木曜休)
TEL:045-325-8654
E-mail:info@yokotorisup.com
※当日のご連絡は下記の携帯電話までお願いします。
携帯電話:080-3541-8431

※延期になりました。【トリエンナーレ学校 第14回】ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編③ 
2011年07月11日

トリエンナーレ学校第14回のお知らせです。

いよいよヨコハマトリエンナーレ2011の開催も間近に迫ってきました!

トリエンナーレ学校第14回では、ヨコトリ2011会期中に多彩な連携プログラムを
開催する施設を一挙に2つご紹介します。
第1部では象の鼻テラスのアートディレクターである岡田勉氏をお招きし、
「聞き耳ワールド」や「スマートイルミネーション横浜 省エネ技術とアートでつくる
"もう一つの横浜夜景"」など、象の鼻テラスの企画について語っていただきます。
第2部ではトリエンナーレ学校の会場としてもお馴染み、ヨコトリ2011作品も展示
されるヨコハマ創造都市センター(YCC)の森井健太郎氏に、YCCの事業や会期中
のプログラムについてお話いただきます。

ぜひご参加ください!

【開催概要】
ヨコハマトリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校 第14回
「ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編③」

日時:2011年7月20日(水)19:00~20:30
※台風の影響により延期となりました。日程が決まり次第お知らせいたします。 
※事前予約制

講師:
第1部 象の鼻テラス:岡田勉(象の鼻テラス アートディレクター)

第2部 ヨコハマ創造都市センター:森井健太郎
                (公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団 
                 協働推進グループ グループ長)


会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース
地図はこちら

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

申込方法:『氏名、連絡先、サポーター登録の有無』を明記の上、
こちらまでお申し込みください。


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団


講師プロフィール:

第1部 象の鼻テラス
岡田勉
(象の鼻テラス アートディレクター)
1963年生まれ。1988年株式会社ワコールアートセンター入社。同社が
運営する複合文化施設「スパイラル」のチーフキュレーター兼アートプロ
デュースマネージャー。 スパイラルで行われる現代美術展の企画、プロ
デュースを始め、他の施設のための展覧会企画、パブリックアートのプロ
デュースなどを手がける。 2005年に行われた「愛・地球博」の公式アー
トプログラム事業のキュレーターを務め、2009年から横浜市の「象の鼻
テラス」のアートディレクターを務める。


第2部 ヨコハマ創造都市センター
森井健太郎
(公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団 協働推進グループ グループ長)
1964年生まれ。大学卒業後、4ヶ月に渡る欧州~アフリカ陸路縦断を経て
青年海外協力隊員として西サモア(現サモア共和国)派遣。2年間の活動
を終え、1991年 財団法人 横浜市文化振興財団(現:公益財団法人横
浜市芸術文化振興財団)に設立一期生として入社。横浜市岩間市民プラ
ザ事業担当を皮切りに、「横濱JAZZプロムナード」「横浜ダンスコレクショ
ン」「横浜アートライブ」などの事業運営を歴任。横浜赤レンガ倉庫1号館の
開館準備担当係長を経て、2002年より2011年4月までの9年間に渡り横
浜にぎわい座配属(副館長)。2011年5月より現職。


お問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時~19時)
TEL:045-325-8654
E-mail:info@yokotorisup.com

※当日のご連絡は下記の携帯電話までお願いします。
携帯電話:080-3541-8431

【トリエンナーレ学校 第13回】ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編② 
2011年07月04日

トリエンナーレ学校第13回のお知らせです。

ヨコハマトリエンナーレ2011開催も間近に迫ってきました!

「ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編②」は、
BankART1929代表の池田修氏をお招きし、新港ピアで開催される
「新・港村(しんみなとむら)~小さな未来都市(BankART Life Ⅲ)」の
電力使用量85%オフを目指しながら展開する、
衣食住に関わる様々なプロジェクトについてお話いただきます。

【開催概要】

ヨコハマトリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校 第13回
「ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編②」

日時:2011年7月13日(水)19:00~20:30
※事前予約制

講師:池田修(BankART1929代表/PHスタジオ代表)

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース
地図はこちらから

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

申込方法:『氏名、参加人数、連絡先、サポーター登録の有無』を明記の上、
こちらまでお申し込みください。


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

講師プロフィール:
池田 修 (BankART1929代表・PHスタジオ代表)
1957年大阪生まれ。Bゼミスクール卒業後、都市に棲むことをテーマに美術
と建築を横断するチームPHスタジオを発足。展覧会や美術プロジェクト、建
築設計等、多岐にわたる活動を行っている。代表作は広島のダム湖に沈む
町でのプロジェクト「船、山にのぼる」。また、代官山ヒルサイドギャラリーディ
レクター(1986~1991)、渋谷のボッシュオートモービルの企画委員(1992
~1994)など、コーディネータとしての実践も長い。1994年から名古屋芸術
大学(院)非常勤講師の他、他大学での講演も多い。2004年からBankART
の立ち上げと企画運営に携わり、今日に至る。2006年度、文化庁の「文化
財建造物の保存・活用の推進(略称)」委員。また横浜市文化財施設指定
管理者外部評価委員(2006~)、芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞。


お問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時~19時)
TEL:045-325-8654
E-mail:info@yokotorisup.com

※当日のご連絡は下記の携帯電話までお願いします。
携帯電話:080-3541-8431

第8回トリエンナーレ学校「ヨコハマの街の伝え方 ルートガイドマップ編」 講義文掲載 
2011年06月27日

4月29日に開催されたトリエンナーレ学校の講義文を
以下からダウンロードできます。

ご興味のある方はご覧下さい。

講義文はこちら


【開催概要】
トリエンナーレ学校第8回
「ヨコハマの街の伝え方 ルートガイドマップ編」

日時:4月29日(水)19時〜20時30分

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)

講師:中川憲造(株式会社NDCグラフィックスデザインディレクター)

【トリエンナーレ学校第12回】ヨコトリ見どころ講座 連携プログラム編① 
2011年06月13日

トリエンナーレ学校 第12回のお知らせです。

様々な連携プログラムが発表され、ヨコハマトリエンナーレ2011も
いよいよ盛り上がってきました。

今回の「ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編①」では、
「黄金町バザール2011」ディレクター山野真悟氏を迎え、
黄金町バザール2011の概要や参加アーティストの一部について
お話いただきます。


【開催概要】
ヨコハマトリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校 第12回
「ヨコトリ2011見どころ講座 連携プログラム編①」
日時:2011年6月29日(水)19:00~20:30
※事前予約制

講師:山野真悟(黄金町バザール ディレクター/
           NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター事務局長)

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース
地図はこちら

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

申込方法:『氏名、参加人数、連絡先、サポーター登録の有無』を明記の上、
こちらまでお申し込みください。


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団


講師プロフィール:
山野真悟
(黄金町バザール ディレクター/
 NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター事務局長)
山野真悟事務所主宰1950年福岡県生まれ。1970年代より福岡を拠点に美術作家として活動。1979年IAF芸術研究室設立。1990年ミュージアム・シティ・プロジェクト事務局長に就任し、街を使った美術展「ミュージアム・シティ・天神」をプロデュース。その後も「まちとアート」をテーマに、アート企画、ワークショップ等を多数手がける。2005年「横浜トリエンナーレ2005」ではキュレーターを務めた。黄金町バザールでは、ディレクターとして、おもにアーティストのディレクションに携わっている。


お問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時~19時)
TEL:045-325-8654
E-mail:info@yokotorisup.com

【トリエンナーレ学校 第11回】ヨコトリ2011見どころ講座 アーティスト編③ 
2011年05月16日

トリエンナーレ学校第11回を開催します。

参加アーティストがほぼ決定し、開催に向けてますます盛り上がりを見せている
ヨコハマトリエンナーレ2011。

「アーティスト編③」の今回は、参加アーティストとキュレーターによるトークを開催します!!
トリエンナーレ学校だけでしか聞けない今回の出品作品の構想と、
制作を支えるキュレトリアル・チームの取り組みをお話します。

ぜひともお聞き逃しなく!

ちらしはこちらから(pdf)

【概要】
ヨコハマトリエンナーレ トリエンナーレ学校 第11回
「ヨコトリ2011見どころ講座 アーティスト編③」

日時:6月8日(水)19時~20時30分
※事前申込制

講師:島袋道浩(ヨコハマトリエンナーレ2011参加作家)
    天野太郎
    (ヨコハマトリエンナーレ2011キュレトリアル・チーム・ヘッド
     /横浜美術館主席学芸員)

会場:ヨコハマ創造都市センター 3階スペース
   http://www.yaf.or.jp/ycc/access/index.php

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

申込方法:『氏名、参加人数、連絡先、サポーター登録の有無』を明記の上、
こちらまでお申し込みください。

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

ちらしはこちら(pdf)

お問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時~19時)
TEL 045-325-8654
info@yokotorisup.com


※トリエンナーレ学校は第11回から表記を
「ヨコハマトリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校 第11回」
へと変更しました。

【第10回トリエンナーレ学校】ヨコハマの街の伝え方〜ガイドツアー編〜 
2011年05月11日

ヨコハマトリエンナーレ2011トリエンナーレ学校 第10回を開催します。

来場者に向けて、横浜の街をより楽しめる情報を伝えていく、ヨコトリ2011のサポーター活動。「ヨコハマの街の伝え方」シリーズでは、これまでその魅力を伝える方法について考えてきました。

今回は、横浜シティガイド協会による街あるきガイドツアーを行います!これまで多くの方を対象に横浜の街の良さを語り伝えてきたガイドのみなさんと共に、歩き、触れて、楽しみながらヨコトリ2011の来場者に向けて伝えたい街の魅力を探ってみませんか?

【概要】
トリエンナーレ学校 第10回「ヨコハマの街の伝え方〜ガイドツアー編〜」

日時:6月5日(日)13時〜16時 ※事前申込制

集合場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース

申込方法:「氏名」「連絡先(電話番号)」を明記の上、info@yokotorisup.comまでお申込ください。

申込締切:5月20日(金) ※申込みは締め切りました。

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

お問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時~19時)
TEL 045-325-8654
info@yokotorisup.com

第7回トリエンナーレ学校「ヨコトリ2011見どころ講座 アーティスト編①」講義文掲載 
2011年05月10日

4月13日に開催されたトリエンナーレ学校の講義文を
以下からダウンロードできます。

ご興味のある方はご覧下さい。

掲載文はこちらから(PDF)


【開催概要】
第7回トリエンナーレ学校
「ヨコトリ2011見どころ講座 アーティスト編①」

日時:4月13日(水)19時〜20時30分

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)

講師:天野太郎
(ヨコハマトリエンナーレ2011キュレトリアル・チーム・ヘッド
/横浜美術館主席学芸員)


掲載文はこちらから(PDF) 

【第8回トリエンナーレ学校】補足資料とイベントのご案内 
2011年04月28日

4月27日(水)に開催された第8回トリエンナーレ学校にて
配布資料が一部不足していたため、サポーターサイトにて
公開をいたします。


講師、中川憲造さんがデザインディレクターをつとめる
株式会社NDCグラフィックスと株式会社エクスポートから、
「ショップ参観」のお知らせです。

普段ははいれないオフィスを見ることができるチャンスです!

詳細はこちら
  ■ショップ参観のおさそい(pdf)

  ■「ショップ参観」マップ(pdf)


また、講義でつかっていた都市地図についての資料は、
NDCグラフィックスHPよりご覧頂けます。

トリエンナーレ学校での講義はU-streamよりご覧頂けます。


講義録については改めて掲載いたします。少々お待ちください。

【第9回トリエンナーレ学校】ヨコトリ2011見どころ講座 アーティスト編② 
2011年04月22日

※特別ゲストとして、参加アーティストのジュン・グエン=ハツシバ
が登場します!
出品作品のドローイング・プロジェクト《Breathing is Free:JAPAN, Hopes&Recovery》についてのトークに加え、制作に参加するアーティストサポーターを募集します。
*******************************

第9回ヨコハマトリエンナーレ2011トリエンナーレ学校を開催します。

ヨコハマトリエンナーレ2011の見どころを紹介する講座として、
アーティスト編1では「横浜トリエンナーレ」を取り巻く横浜市の
取り組みや過去3回のトリエンナーレの紹介、ヨコトリ2011の
最新情報などを中心にお話ししました。

今回は、その続編として参加アーティストの紹介などを中心に、
現場のキュレーターがポイントをピックアップしてレクチャーします。
サポーター活動にすぐに活かせるお役立ちの講座です!

ぜひご参加ください!

【概要】
第9回トリエンナーレ学校「ヨコトリ2011見どころ講座 アーティスト編2」
日時:5月18日(水)19時~20時30分 ※事前申込制

講師:天野太郎 ほか
  (ヨコハマトリエンナーレ2011キュレトリアル・チーム・ヘッド
   /横浜美術館主席学芸員)

会場:ヨコハマ創造都市センター 3階スペース
   

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

申込方法:『氏名、参加人数、連絡先、サポーター登録の有無』を明記の上、
こちらまでお申し込みください。

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

ちらしはこちら(pdf)


お問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時~19時)
TEL 045-325-8654
info@yokotorisup.com

ちらしはこちらから(pdf)

第3回トリエンナーレ学校「広報について勉強しよう!」講義掲載! 
2011年04月19日

1月12日に行われた、第3回トリエンナーレ学校の
講義記録を以下よりご覧頂けます。

掲載が遅くなり、お待たせをいたしました。
ご興味のある方、ご覧下さい。

ダウンロードはこちらから(PDF)


【開催概要】
日時:22年1月12日(水)19時〜20時30分

会場:ヨコハマ創造都市センター

内容:「広報について勉強しよう!」

講師:伊藤美恵(株式会社ワグ代表取締役/エファップ・ジャポン学長)


記録文はこちらから

U-stream映像はこちらから

【第8回トリエンナーレ学校】ヨコハマの街の伝え方  ルートガイドマップ編 
2011年04月07日

第8回ヨコハマトリエンナーレ2011トリエンナーレ学校を開催します!

今回の講師は、グラフィックデザイナーの中川憲造氏。横浜の地図に深い縁のある講師のお話しを聞いて、「地図」という身近なデザインについて、そして横浜の街歩きが楽しくなるマップ作りのヒントを学びましょう!

◎ 講座終了後、ルートガイドマップ作成のチームメンバーも募集します。
◎ 本講座のみの受講も可能です。

みなさま、ぜひご参加ください!

ちらしはこちらから(pdf)

【開催概要】
日時:2011年4月27日(水)19:00〜20:30
   ※事前申込制

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース
   地図はこちら

講師:中川憲造(株式会社NDCグラフィックスデザインディレクター)

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

申込方法:「氏名、参加人数、連絡先、サポーター登録の有無」を明記の上、

下記アドレスへお申込みください。

info@yokotorisup.com

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

講師プロフィール:
中川憲造
グラフィックデザイナー。高島屋宣伝部、日本デザインセンターを経て、デザインを生活者の視点で企画制作するデザイン会社・NDCグラフィックスを設立。企業のデザインコンサルタントから製品開発、ブランドマーク、パッケージングなど「チョコレートから環境まで」そのデザイン領域は多岐にわたる。国土交通省制定「公共ピクトグラム」、横浜市中心市街「案内地図」、横浜「ブルーダルメシアン」プロジェクトのデザインディレクター。絵本・ブルーダルの著者としてキャラクター「ブルーダル」を誕生させ、神奈川新聞日曜文化面に連載中。

ちらしはこちらから(pdf)

問合せ:横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時〜19時)
横浜市中区日ノ出町2−165
    
TEL:045−325−8654 E-mail:info@yokotorisup.com
    
※当日のご連絡は080-3541-8431までお願いします。

第5回トリエンナーレ学校「アーティスティック・ディレクターが語る、ヨコハマトリエンナーレ2011の方向性」講義文掲載 
2011年03月29日

2月23日に開催されたトリエンナーレ学校の講義文を
以下からダウンロードできます。


ご興味のあるからはご覧下さい。

掲載文はこちらから(PDF)


【開催概要】
第5回トリエンナーレ学校
「中間報告:アーティスティック・ディレクターが語る
ヨコハマトリエンナーレ2011の方向性」

日時:2月23日(水)19時〜20時30分

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)

講師:三木あき子
  (ヨコハマトリエンナーレ2011アーティスティック・ディレクター)


掲載文はこちらから(PDF)

【第7回トリエンナーレ学校】ヨコトリ2011見どころ講座 アーティスト編① 
2011年03月29日

第7回トリエンナーレ学校を開催します!


いよいよ参加アーティストの一部が発表された
ヨコハマトリエンナーレ2011。

見どころを紹介する講座として、まずはアーティストの特徴など、
ヨコトリを伝える上でのポイントを現場のキュレーターがピックアップして
レクチャーします。
サポーター活動にすぐに活かせるお役立ちの講座です!


後半はサポーター活動説明会も行います
活動内容を知りたいという方も、ぜひご参加ください!

※アーティスト編は複数回行います。日時等、詳細が決まり次第、
サポーターHP等でお伝えする予定です。
※アーティスト自身による、アーティストトークではございません。
予めご了承ください。
※地震の影響により、中止になる場合がございます。
その場合はサポーターHP等にてお知らせいたします。

日時:4月13日(水)19時〜20時30分

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)
   地図はこちら

講師:天野太郎 ほか
   (ヨコハマトリエンナーレ2011キュレトリアル・チーム・ヘッド/
    横浜美術館主席学芸員)

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

申込方法:「氏名」「参加人数」「連絡先」「サポーター登録の有無」を
     明記の上、下記よりお申込ください。
     info@yokotorisup.com

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団


問合せ:横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時〜19時)
    横浜市中区日ノ出町2−165
    TEL:045−325−8654 E-mail:info@yokotorisup.com
    ※当日のご連絡はこちらにお願いします。


ちらしはこちらから


【第6回トリエンナーレ学校】成果発表をしよう! 
2011年02月22日


第6回横浜トリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校開催します!


トリエンナーレ学校から始まった、サポーター活動。
それぞれのチームが今までにどんな活動を行ってきたのか、
これからどんな活動を展開していくのかを、サポーターのみなさんが発表します。

「興味はあるけどどんなことをするんだろう」
「少しの時間でも何かできるのかな」

そんな疑問をお持ちの方、ぜひご参加ください!

ちらしはこちらから(PDF)


【開催概要】
日時:3月9日(水)19時〜20時30分


会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC) 3階スペース
   横浜市中区本町6-50-1
   地図はこちら

参加費:サポーター登録者無料、一般500円


申込み方法:「氏名、参加人数、連絡先、サポーター登録の有無」を明記の上
      下記宛にお申込みください。
      info@yokotorisup.com


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団


横浜トリエンナーレ2011サポーターチーム:


【横トリおもてなしチーム】
来場者に向けて、「横浜トリエンナーレ」や横浜の街を楽しんでもらえるような
活動を行うチーム。
第4回トリエンナーレ学校「会場間のルートガイドをつくろう!」の
参加者を中心に、横浜の街歩きが楽しくなるルートガイドマップづくりを
行っています。

【横トリ宣伝チーム】
横浜中の市民のみなさんに、「横浜トリエンナーレ」を知ってもらうことを
目標に活動を行うチーム。
まずは、4月に中区で開催される大岡川桜まつりに合わせて
「横浜トリエンナーレ2011サポーター 桜まつりアートカフェ」を開催し
横トリをPRします。

【アーティストサポートチーム】
「横浜トリエンナーレ」に関係するアーティストの制作補助を
行うチーム。
横浜トリエンナーレ2011主会場のひとつである横浜美術館で開催中の
高嶺格展の制作サポートをこのチームのメンバーで行いました。
そのサポートの様子など、体験談をお話しします。

【事務局お助けチーム】
サポーター事務局の運営補助を行うチーム。
当日も笑顔でみなさんをお出迎えします。


ちらしはこちらから(PDF)


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問合せ:
横浜トリエンナーレサポーター事務局(平日11時〜19時)
横浜市中区日ノ出町2-165
TEL:045-325-8654 info@yokotorisup.com

【第5回トリエンナーレ学校「中間報告:アーティスティック・ディレクターが語る、横浜トリエンナーレ2011の方向性」】 
2011年02月07日

こんにちは、横浜トリエンナーレサポーター事務局です。

2011年2月23日(水)第5回トリエンナーレ学校を開催します。

今回は横浜トリエンナーレ2011のアーティスティック・ディレクター
の三木あき子氏を迎えて、横浜トリエンナーレ2011の方向性や
これまでたずさわってきた国内外の展覧会等について語っていただきます!

みなさま、ぜひご参加ください!

ちらしはこちらから(pdf)

【開催概要】
日時:2011年2月23日(水)19:00〜20:30
場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース

講師:三木あき子
(横浜トリエンナーレ2011アーティスティック・ディレクター)

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

参加方法:事前申込制
氏名・参加人数・連絡先・サポーター登録の有無を明記の上、
下記アドレスへお申込みください。

info@yokotorisup.com

サポーター登録はこちらから

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

講師プロフィール:
三木あき子(横浜トリエンナーレ2011アーティスティック・ディレクター)
米国ワシントン大学および仏パリ第4ソルボンヌ大学にて美術史を学ぶ。インディペンデント・キュレーター、電通アートプロジェクト共同ディレクター等を経て、2000年よりパレ・ド・トーキョー(パリ)のチーフ・キュレーターとして、パリを拠点に活動。台北ビエンナーレ(台湾)、アジア・パシフィック・トリエンナーレ(オーストラリア)など国際展の経験も多い。横浜トリエンナーレ2011では、アーティスティック・ディレクターとして、横浜美術館と日本郵船海岸通倉庫(BankART Studio NYK)を中心に開催される展覧会の企画を担当する。

※一部のちらしでは2月9日開催とお知らせしておりましたが、都合により2月23日に変更となりました。ご了承ください。
ちらしはこちらから(pdf)

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お問合せ:
サポーター募集、活動に関するお問合せはこちら
横浜トリエンナーレサポーター事務局
横浜市中区日ノ出町2−165
TEL:045-325-8654 

第2回トリエンナーレ学校「アートプロジェクトを学ぼう!」講義文掲載! 
2011年01月20日

12月1日(水)に行われた、
第2回横浜トリエンナーレ2011トリエンナーレ学校の
お話を以下からダウンロード出来ます。

ご興味のある方は、ご覧下さい。

ダウンロードをこちらから(pdf)


【開催概要】
日時:2010年12月1日(水)19時〜20時30分

会場:ヨコハマ創造都市センター 3階スペース

内容:「アートプロジェクトを学ぼう!」

   講師/高嶺格(現代美術家・演出家)

記録文はこちらから(pdf)

U-stream映像はこちらから

※定員に達した為、締切りました。【第4回トリエンナーレ学校「会場間のルートガイドを作ろう!」1月23日(日)@ヨコハマ創造都市センター】 
2010年12月23日

こんにちは、横浜トリエンナーレサポーター事務局です。

2011月1月23日(木)第4回目のトリエンナーレ学校を開催します。

※定員に達した為、締切りました。

トリエンナーレの会場となる「横浜」の魅力とは?
第4回目は、フィールドワークをおこないながら横浜の街をさらに
楽しめるようなルートガイドマップを作ります!

◎本回は別日にもワークショップを複数回おこない、
 ルートガイドの完成を目指す連続企画です。

ぜひご参加ください!

ちらしはこちらから(pdf)

【開催概要】
日時:2011年1月23日(日)13:00〜16:00
場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース

講師:矢生秀仁(出前表現ワークショップDoナツ主宰)
   嶋田昌子(NPO法人横浜シティガイド協会副会長)
   浅見昭雄(横浜トリエンナーレ組織委員会事務局次長/
        APEC・創造都市事業本部創造都市推進課担当課長)
定員:30名

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

参加方法:事前申込制
氏名・参加人数・連絡先・サポーター登録の有無を明記の上、
下記アドレスへお申込みください。

info@yokotorisup.com

サポーター登録はこちらから


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会

講師プロフィール:
矢生秀仁(出前表現ワークショップDoナツ主宰)
「正解のない、考えや感じたことを自由に表現しあえる場」をコンセプトに、全国の保育園、幼稚園、小、中、高、大学、イベントなどへ表現のワークショップを企画・出前している。その数は年間90本を超え、最近では手法の研修や講演など活動の幅も広がっている。

嶋田昌子(NPO法人横浜シティガイド協会副会長)
横浜市出身。日本女子大学助手、市教育委員会社会教育指導員などを務め、学習講座の企画運営、CATVの番組制作など地域活動に従事。92年横浜シティガイド協会を創設、以後15年にわたり会長を務め、現在、横浜ボランティアガイド協議会会長。『よこはまを生きる女たち』『横浜開化錦絵を読む』(いずれも共著)など著書多数。

浅見昭雄(横浜トリエンナーレ組織委員会事務局次長/APEC・創造都市事業本部創造都市推進課担当課長)
79年横浜市入庁。横浜アリーナの設計や催事誘致を担当後、89年から都市デザイン室で国際イベントや歴史的建造物の保全事業などに従事。95年から文化行政に携わり、フランス映画祭、赤レンガ倉庫(1号館)の活用、横浜トリエンナーレ2001等を担当。09年から現職。

ちらしはこちらから(pdf)


※本講座は、定員に達した為締切りました。


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お問合せ:
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横浜トリエンナーレサポーター事務局
横浜市中区日ノ出町2−165
TEL:045-325-8654 

【第3回トリエンナーレ学校「広報について勉強しよう!」1月12日(水)@ヨコハマ創造都市センター】 
2010年12月21日

こんにちは、横浜トリエンナーレサポーター事務局です。

2011年1月12日(水)、第3回目のトリエンナーレ学校を開催します。

第3回目の講師は、伊藤美恵氏。

モード・ファッションのPR広報のプロでありながら、
地域の魅力を発見する地域ブランディングの仕事もされています。
また、広報の専門学校の学長も務めており、分かりやすく広報の仕組みを
学ぶことができます!


広報・宣伝についてプロのお話しを聞きながら、横浜トリエンナーレを
広く知ってもらうための仕組みを考えましょう!

◎講師からのお話し後、参加者全員でグループワークをおこないます。
◎講座終了後、横トリ宣伝チーム参加サポーターを募集する予定です。

みなさま、ぜひご参加ください!

ちらしはこちらから(pdf)


【開催概要】
日時:2011年1月12日(水)19時〜20時30分

場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース


講師:伊藤美恵(株式会社ワグ代表取締役 エファップ・ジャポン学長)

参加費:サポーター登録者無料、一般500円

参加方法:事前申込制
氏名・参加人数・連絡先・サポーター登録の有無を明記の上、
下記アドレスへお申込みください。
info@yokotorisup.com
サポーター登録はこちらから

主催:横浜トリエンナーレ組織委員会

講師プロフィール

伊藤美恵
1944年、東京生まれ。山脇服飾美術学院(現・山脇美術専門学院)卒業後、
デザイナー花井幸子氏のブティックにてアシスタント、デザイン、
販売、経営を学ぶ。70年独立。81年(有)デザイン・オフィス・ミエを設立。
数多くのアパレル企業と契約し、デザイン&プロデュース活動を行う。
85年(株)ワグ設立。Vivienne Westwood やRepetto、PAUL&JOE、
FOREVER 21など、国内外ブランドのアタッシェ・ドゥ・プレス業務を
現在まで手がける。その他、様々な業界のクライアントと広告及び宣伝などの
コンサルタント業務も契約。2000年12月、パリで45年の歴史と実績を誇る
アタッシェ・ドゥ・プレス養成の名門校
「EFAP(École Française des Attachés de presse)」と提携。
アジア圏初の姉妹校として03年4月「エファップ・ジャポン」を開校し、
学長を務める。
04年9月、毎日新聞社主催第22回毎日ファッション大賞鯨岡阿美子賞受賞。
09年3月、フランス共和国・文化コミュニケーション省より藝術文化勲章を受勲。

ちらしはこちらから(pdf)


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お問合せ:
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横浜トリエンナーレサポーター事務局
横浜市中区日ノ出町2−165
TEL:045-325-8654  

第1回トリエンナーレ学校「最新!ヨコハマトリエンナーレ2011とサポーター活動」 講義文掲載! 
2010年12月09日

11月24日(水)に行われた、
第1回横浜トリエンナーレ2011トリエンナーレ学校での
お話全文を、以下からダウンロード出来ます。

ご興味のある方は、ぜひご覧下さい!

ダウンロードはこちらから(PDF)


【開催概要】
日時:22年11月24日(水)19時〜20時30分

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)

内容:第1部 横浜トリエンナーレ2011概要説明と、サポーターの意義について 
   講師/逢坂恵理子 横浜トリエンナーレ2011総合ディレクター

   第2部 横浜トリエンナーレ2011におけるサポーター活動の内容
   話者:天野太郎 横浜トリエンナーレサポーター事務局事務局長

   質疑応答


尚、本記録文は、3月24日に行われた逢坂恵理子氏の公演記録文と
合わせてご覧頂くことをお勧め致します。

記録文はこちらからご覧ください。

U-stream配信映像はこちらから

トリエンナーレ学校3月までのラインナップ 
2010年12月06日


こんにちわ、横浜トリエンナーレサポーター事務局です。

現在開催中の、横浜トリエンナーレ2011トリエンナーレ学校の
ラインナップを掲載します。

横浜トリエンナーレ2011のサポーター活動につながる
プログラムになっています。
みなさまぜひ、ご参加ください!
※事前申込制

ちらしはこちらから(pdf)

第1回 最新!横浜トリエンナーレ2011とサポーター活動
講師=逢坂恵理子[横浜トリエンナーレ2011総合ディレクター、横浜美術館館長]
日時=2010年11月24日(水)19:00-20:30


第2回 アートプロジェクトを学ぼう!
講師=高嶺格[現代美術家・演出家]
日時=2010年12月 1日(水)19:00-20:30


第3回 広報について勉強しよう!
講師未定
日時=2011年 1月12日(水)19:00-20:30


第4回 会場間のルートガイドを作ろう!
講師=矢生秀仁[出前表現ワークショップDoナツ主宰]
   嶋田昌子[横浜シティガイド協会副会長]
   浅見昭雄[APEC・創造都市事業本部創造都市推進課担当課長]
日時=2011年 1月23日(日)13:00-16:00


第5回 中間報告:アーティスティック・ディレクターが語る、
    横浜トリエンナーレ2011

講師=三木あき子[横浜トリエンナーレ2011アーティスティック・ディレクター]
日時=2011年 2月 23日(水)19:00-20:30
※チラシ掲載情報2月9日から変更になりました


第6回 成果発表をしよう!
日時=2011年 3月 9日(水)19:00-20:30
学校を通して行った活動を、サポーターが発表します。

会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース

詳細はこちら(pdf)


「トリエンナーレ学校」運営アシスタント募集!
トリエンナーレ学校では、授業のアシスタントをしていただけるサポーターの方を募集しています。各回の準備、受付、記録など行っていただきます。応募期間は12月15日(水)まで。原則的に全回参加可能な方。3名程度。応募はinfo@yokotorisup.comまで。


サポーター募集・活動に関するお問合せ
横浜トリエンナーレサポーター事務局  横浜市中区日ノ出町2-165
TEL 045-325-8654(平日11:00-19:00)
info@yokotorisup.com/www.yokotorisup.com
※サポーター登録はホームページからも受付けております。

横浜トリエンナーレ学校vol.3 「美術館のメディエーター」記録文掲載 
2010年11月23日

2010年3月24日、横浜トリエンナーレ学校と称して
逢坂恵理子さん(横浜美術館館長)の講座が開かれました。

現在、横浜トリエンナーレ2011総合ディレクターに就任された
逢坂さんが、ボランティアの関わりについてどのように
お話をされていたのか。


講義の記録文を掲載しますので
こちらからご覧下さい。

【開催概要】

日時:2010年3月24日(水)19:30〜21:00

場所:ヨコハマ創造都市センター

講師:逢坂恵理子(横浜トリエンナーレ2011総合ディレクター/
         横浜美術館館長)

講師プロフィール:
学習院大学文学部哲学科卒業。
国際交流基金、ICA名古屋で、数多くの現代美術国際展にかかわり、
水戸芸術館現代美術センター(1994年-2006年、1994年より主任学芸員、
1997年より同センター芸術監督)、
森美術館アーティスティック・ディレクター(2007年-2009年)を経て、
2009年4月より横浜美術館館長。
横浜トリエンナーレ2011では、総合ディレクターを務める。


「美術界のメディエーター 〜アート・ボランティアの解題〜」
ボランティア元年と言われた1995年から早くも15年。
日本でも災害だけでなく、福祉、文化など多様な分野で
ボランティア活動が市民に広がりました。
大型の国際美術展をはじめとして、多面的にボランティア活動を
活かす試みが実施されています。
アート・ボランティアの活力とは何か。
様々な事例とともに読み解きます。

講義全文はこちら(PDF)


※尚、本講義全文は記録が途切れてしまった為に、
最後の部分のみテープ起こしを行う事ができませんでした。
大変申し訳ございません。
予めご了承ください。

※終了しました。【第2回横浜トリエンナーレ2011トリエンナーレ学校「アートプロジェクトを学ぼう!」12月1日(水)@ヨコハマ創造都市センター】 
2010年11月18日

こんにちは、横浜トリエンナーレサポーター事務局です。

さて、12月1日(水)、第2回目のトリエンナーレ学校の開催です!


横浜トリエンナーレ2005参加アーティストの高嶺格氏を講師に、
これまでボランティアと作り上げた作品等についてのお話です。
新作制作のお手伝いをするサポーターも募集する予定です。

みなさま、ぜひご参加ください。

ちらしはこちらから(pdf)

尚、今回からサポーター登録者は無料、一般500円とさせて頂きます。
また、事前申込制となっておりますので、
サポーター登録後に下記宛お申し込みをお願いします。

※ サポーター登録はサポーターHPにて受け付けております。


【開催概要】
日時:12月1日(水)19時〜20時30時


場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階スペース


講師:高嶺格氏(現代美術家・演出家)

「アートプロジェクトを学ぼう!」
横浜トリエンナーレ2005参加作家でもある高嶺格氏。
ボランティアと作り上げたこれまでのプロジェクトや、
1月に控える横浜美術館での大規模個展についてお話します。


黄金町エリアで行う作品制作のサポーターも募集する予定です!
ご興味のある方は、12月1日トリエンナーレ学校にご参加ください。


参加費:サポーター登録者無料、一般500円


参加方法:事前申込制。

氏名・参加人数・連絡先・サポーター登録の有無を明記の上、
下記メールアドレスへお申し込みください。

info@yokotorisup.com


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会


講師プロフィール:
高嶺 格
1968年、鹿児島生まれ、滋賀在住。
ヴェネツィア・ビエンナーレ(2003)、釜山ビエンナーレ(2004)、
横浜トリエンナーレ(2005)、あいちトリエンナーレ(2010)など、
数々の国際展をはじめ国内外のグループ展に多数出品。
主な個展に、せんだいメディアテーク(2008)や、
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(2010)、金沢21世紀美術館
長期インスタレーションルーム(2010)。
1993-97年にかけて、パフォーマーとしてダムタイプで活動したほか、
金森穣/寺田みさこららのダンス作品における舞台美術、
音楽家の大友良英とのコラボレーションなど、他ジャンルとの共同制作も数多い。
近年は、舞台作品も定期的に上演し、演出家としても活動。

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お問合せ:
サポーター募集、活動に関するお問合せはこちら
横浜トリエンナーレサポーター事務局
横浜市中区日ノ出町2−165
TEL:045-325-8654 info@yokotorisup.com www.yokotorisup.com


展覧会「高嶺格:とおくてよくみえない」に関するお問合せはこちら
横浜美術館
横浜市西区みなとみらい3−4−1
TEL:045-221-0300(代表)


ちらしはこちらから(pdf)

※終了しました。【第1回横浜トリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校開催!/11月24日(水)19時 ヨコハマ創造都市センター】 
2010年11月05日

こんにちは、横浜トリエンナーレサポーター事務局です。


急に寒くなったり、台風が来たりで体調を整えるのが大変ですが、
お元気でお過ごしでしょうか。
 

さて、11月24日(水)、第一回横浜トリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校を開催します!

横浜トリエンナーレサポーターのみなさま、
お待たせをしました!!
 

講師は、総合ディレクターの逢坂恵理子氏!
どこよりも早く、トリエンナーレの現状をお話頂きます。
また、サポーター活動の内容や、今後のトリエンナーレ学校の
ラインナップについても説明をする予定です。

本展開催に向けて、これからのトリエンナーレ学校では
みなさんとどうやってトリエンナーレを盛り上げていけるのか、
一緒に考え、実践していくプログラムをご用意しています!
まずは、11月24日(水)、みなさまぜひご参加ください!
 


日時:11月24日(水)19:00~20:30 
   ※事前予約不要
 
場所:ヨコハマ創造都市センター3階
  (横浜市中区本町6-50-1)
   地図はこちらから 
   ・みなとみらい線「馬車道駅」1b出口
(野毛・桜木町口[アイランドタワー連絡口])
   ・JR/市営地下鉄「桜木町駅」徒歩5分
   ・JR/市営地下鉄「関内駅」徒歩7分


参加費:無料(次回以降、サポーター登録者のみ無料。一般参加者500円)


講師:逢坂恵理子氏
  (横浜トリエンナーレ2011総合ディレクター/横浜美術館館長)


主催:横浜トリエンナーレ組織委員会


チラシはこちらからダウンロードをお願いします。


みなさまにお会い出来る事を楽しみにしています!

【次回予告/制作サポーター募集!】
第2回目は、2005年参加アーティストでもある
高嶺格さんをゲストにお呼びしています。
高嶺さんは、来年1月から始まる横浜美術館での個展を控え、
横浜市黄金町で滞在制作を行います。


次回のトリエンナーレ学校では、
制作をお手伝い頂けるサポーターを募集する予定です!
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。
 

日時:12月1日(水)19:00~20:30
場所:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3階
 


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サポーター登録、活動に関するお問合せはこちら:
横浜トリエンナーレサポーター事務局 横浜市中区日ノ出町2-165
TEL:045-325-8654 info@yokotorisup.com http://www.yokotorisup.com/
※ サポーター登録はホームページからも受け付けております。

横浜トリエンナーレ2011に関するお問合せはこちら:
横浜トリエンナーレ2011組織委員会事務局
横浜市西区みなとみらい3-4-1 横浜美術館内
TEL:045-663-7232
info@yokohamatriennale.jp http://www.yokohamatriennale.jp/
 

高嶺格展に関するお問合せはこちら
(サポーター募集に関するお問合せはサポーター事務局へお願いします。)
横浜美術館
横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL:045-221-0300(代表)

横浜トリエンナーレ学校vol.2「震災後のボランティアと美術館」記録文掲載 
2010年10月18日

2010年2月20日(土)、第2回目の
横浜トリエンナーレ学校が開催されました。

講義の記録文を掲載しますので、
こちらからご覧下さい。(pdf)

【開催概要】
日時:2010年2月20日(土)16時〜18時

場所:ヨコハマ創造都市センター

講師:河﨑晃一(兵庫県立美術館学芸課長)

講師プロフィール:
1952年兵庫県芦屋市生まれ
1989年芦屋市立美博物館入館、2006年から兵庫県立美術館勤務、現職。

主な展覧会に、小出楢重と「芦屋展」、
「吉原治良展」、「具体展」、『ドキュメント具体』編纂
「阪神間モダニズム展」など
主な著書に、『ミュージアム・マネージメント』(危機管理)執筆、
『中山岩太-Modern Photography』監修、『改訂版山本發次郎遺稿』監修

「震災後のボランティアと美術館〜阪神淡路大震災から15年〜」
阪神・淡路大震災から15年。
1995年は、さまざまなかたちでのボランティア活動が行われ
「ボランティア元年」といわれました。
芦屋市内にあった写真家中山岩太(1885-1949)の
スタジオも全壊し、残された貴重な写真資料が塵となる寸前でした。

文化庁の文化財レスキュー隊により救出された資料は、
その後市民ボランティアの参画で整理され、
翌年には展覧会を開催するかたちとなりました。

その他震災後のボランティア活動についてお話しします。


記録文はこちらからご覧下さい(pdf)

横浜トリエンナーレ学校vol.1「今なぜ地域とアートなのか?」記録文掲載 
2010年10月05日

2010年1月31日(日)、第1回目の横浜トリエンナーレ学校が
開催され、サポーターを始めとした多くの皆様にご参加頂きました。

今回、講義の記録を掲載します。

記録全文はこちらから(pdf)

【開催概要】
日時:2010年1月31日(日)16時〜17時

場所:ヨコハマ創造都市センター

講師:天野太郎(横浜美術館主席学芸員/
        横浜トリエンナーレ・サポーター事務局長)

「今なぜ地域とアートなのか?」
今日ほど地域とアートが語られる時代がありません。
今、なぜアートは美術館ではなく地域という文脈で語られることの方が
多いのでしょうか?
同時にここでは、市民恊働というキーワードも欠かせません。

その背景について考えてみます。


記録文はこちらからご覧ください(pdf)

横浜トリエンナーレ学校vol.4 
2010年04月02日

「主語」のあるチームづくり〜NPO法人シブヤ大学の場合〜

「誰か」といるのは、ひとりじゃできないことがあるからではないでしょうか。
でも、いいチーム(or 組織)というのは、どんな状態のことをいうのでしょうか?2006年、"街はキャンパス"をコンセプトに、学びを通した地域づくりを行うNPO法人シブヤ大学。シブヤ大学のキーワードは、いかに主語のあるチーム(or 組織)になるかでした。「私」と「私たち」の両方を大事にするあり方を、シブヤ大学の事例を元に
簡単なワークショップも交え、参加者のみなさんと一緒に考えていきたいと思います。

日時:2010年4月23日(金)19:00~21:00
会場:ヨコハマ創造都市センター(旧ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター) 3階
住所:横浜市中区本町6-50-1
TEL:045-221-0325
横浜トリエンナーレ学校vol.4(PDF 610K)



講師:近藤ナオ

NPO法人シブヤ大学 ディレクター 兼 シブヤ大学事業モデルの他地域ノウハウ移転責任者。
有限会社ASOBOT 取締役 兼 クリエイティブディレクター。
国士舘大学工学部建築学科卒。在学中に、建築事務所でのインターンを経験。
そこで知り合った仲間とデザイン事務所『nano』を起こし、店鋪を中心とした空間デザインを手掛ける。
その後、仕事を通じて知り合った伊藤剛と意気投合。『ASOBOT』を設立。
前事務所での空間デザイン業の経験を活かしつつ、学生時代にスペイン、アメリカなど欧米の都市計画の研究に傾倒した経験から、街づくりに関わるコンサルティング業務も行う。
現在、シブヤ大学では札幌・恵比寿・原宿表参道・立川・名古屋・京都・大阪・広島・福岡・鹿児島・沖縄などの地域へのノウハウ移転のハンズオン支援を行う。

近藤ナオ プロフィール

有限会社 ASOBOT  クリエイティブディレクター
NPO法人 シブヤ大学 ディレクター
NPO法人京都カラスマ大学 ディレクター
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主催/お問合わせ
横浜トリエンナーレ・サポーター事務局
担当:中村、佐脇
〒231-0066 横浜市中区日ノ出町2-165
TEL&FAX:045-325-8654(平日10:00〜19:00)
Mail:info@yokotorisup.com

横浜トリエンナーレ学校vol.3 
2010年02月23日

美術界のメディエーター~アート・ボランティアの解題~

ボランティア元年と言われた1995年から早くも15年。日本でも災害だけでなく、福祉、文化など多様な分野でボランティア活動が市民に広がりました。大型の国際美術展をはじめとして、多面的にボランティア活動を生かす試みが実施されています。アート・ボランティアの活力とは何か。様々な事例とともに読み解きます。

日時:2010年3月24日(水)19:30~21:00
会場:ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター 3階
住所:横浜市中区本町6-50-1
TEL:045-221-0325
*予約の必要はありません。直接会場へお越し下さい。



講師:逢坂恵理子(横浜美術館館長)

逢坂恵理子 プロフィール
東京生まれ。学習院大学卒業。
国際交流基金で舞台、展覧会の国際交流事業にかかわった後、ICA名古屋で1987年より1992年まで、数多くの現代美術国際展にかかわる。1994年、水戸芸術館現代美術センター主任学芸員,1997年より2006年まで同センター芸術監督。1999年、第3回アジア・パシフィック・トリエンナーレで日本作家のコーキュレーター、2001年、第49回ヴェニス・ビエンナーレで日本館コミッショナーを務める。2007年、森美術館、アーティスティック・ディレクター。2009年4月より現職。



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横浜トリエンナーレ学校vol.2  
2010年02月03日

震災後のボランティアと美術館阪神~淡路大震災から15年~

阪神・淡路大震災から15年。1995年は、さまざまなかたちでのボランティア活動が行われ「ボランティア元年」といわれました。芦屋市内にあった写真家中山岩太(1885-1949)のスタジオも全壊し、残された貴重な写真資料が塵となる寸前でした。文化庁の文化財レスキュー隊により救出された資料は、その後市民ボランティアの参画で整理され、翌年には展覧会を開催するかたちとなりました。その他震災後のボランティア活動についてお話します。

日時:2010年2月20日(土)16:00~18:00
会場:ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター 3階
住所:横浜市中区本町6-50-1
TEL:045-221-0325



講師:河﨑晃一(兵庫県立美術館学芸課長)

河﨑晃一 プロフィール
1952年 兵庫県芦屋市生まれ。
1989年 芦屋市立美術博物館準備室
1990年 芦屋市立美術博物館学芸課長
2006年~ 兵庫県立美術館 常設展・コレクション収集管理グループリーダー
  
芦屋市立美術博物館での仕事
1991年 小出楢重と芦屋展企画
1993年 吉原治良展、具体展企画、『ドキュメント具体』編纂
1997年 阪神間モダニズム展企画

著書(共著)
1996年 『ミュージアム・マネージメント』(東京堂)「危機管理」執筆
1997年 『阪神間モダニズム』(淡交社)編纂、 「新日本趣味のライフスタイル」「阪神間の蒐集家たち」執筆
2004年 『中山岩太-Modern Photography』監修(淡交社)
2006年 『改訂版山本發次郎遺稿』監修(淡交社)



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横浜トリエンナーレ学校vol.1 +黄金町ツアー  
2010年01月30日

今なぜ地域とアートなのか?

今日ほど地域とアートが語られる時代はありません。今、なぜアートは、美術館ではなく地域という文脈で語られることの方が多いのでしょうか? 同時にここでは、市民協働というキーワードも欠かせません。その背景について考えてみます。

開催日:2010年1月31日(日)
時間:16時~17時
会場:ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター 3F
講師:天野太郎(横浜美術館主席学芸員/横浜トリエンナーレ・サポーター事務局長)

*横浜トリエンナーレ学校終了後、18時まで交流会を行います!
*参加費無料


黄金町ツアー

2010年1月、横浜トリエンナーレ・サポーター事務局が黄金町にオープンしました!事務局のオープンにあわせて、横浜トリエンナーレ・サポーターとして活躍していただくみなさんに、事務局をはじめ、黄金町周辺に拠点を置くアーティストのスタジオやアトリエを訪問するツアーを行ないます。

開催日:2010 年1 月31 日(日)参加費無料
時間:14 時~15 時
会場:黄金町界隈(集合場所:日ノ出スタジオ)

* 参加は予約不要、参加費無料です。
* 途中参加も可能です。
* 横浜トリエンナーレ学校にご参加の方は、ヨコハマ・クリエイティブシティ・センターへ直接お越し下さい。


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